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小島新聞店は地域の防犯活動に積極的に取り組んでいます

小島新聞店は愛知署と協力し、地域の防犯活動を実施しています。朝刊配達時に配達員35名が白い夜光ベストを着用し、地域の警戒をしながら配達しています。また、お留守の連絡をいただいているお宅も警戒させていただいています。配達中に不審な車両、人物に出会った場合は派出所に通報することになっています。
読者の皆様におかれましては防犯灯、門灯などの点灯でご協力いただけますと幸いです。平成10年以降増加していた侵入窃盗の認知件数は、平成15年から3年連続で減少しています。しかし、治安が良いとされた昭和期と比べると、依然として約2倍で深刻な状況です。一日あたり約392件と、多くの家が泥棒の被害に遭っています。
私たちの豊明市内でも悪いニュースが続いており、深夜から未明にかけての侵入盗や、空き巣、居空き、車上ねらいなどの犯罪が多発しています。
 一方で、地域の自主防犯ボランティア団体も活発に防犯パトロールを行うなど活動しています。小島新聞店も地域の犯罪防止に寄与できれば、と思っております。


●豊明市の「子ども110番の家」に登録しています

●豊明幹部交番の協力で「ざ・ぱぶりっく通信」の
 「コノハけいぶだより」を通じて、防犯情報・犯罪情報などを
 発信しています